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チャドの治安・テロ・危険最新情報  

チャド
chad

危険度4:

危険度とは?

危険性が非常に高いエリアがあるため、
渡航・滞在するのはお控えください。

チャドの治安・テロ・危険最新情報

❗️危険要因(チャド)


●周辺国の治安情勢
・周辺国からチャド国内に武装集団や難民が流入しています。

●地雷、不発弾
・チャド全土には、多数の地雷や不発弾が放置されています。

●テロ事件
・イスラム過激派組織「ボコ・ハラム」の活動が活発化している地域があります。

⚠️要注意エリア


⚠️1 ラク州、チャド湖周辺、リビア国境地帯、中央アフリカ国境地帯、ニジェール国境地帯、カメルーン極北州との国境地帯
【渡航するのは止めてください!】
・周辺国の治安が安定しておらず、周辺国からチャド国内に武装集団や難民が流入していることから、特に国境地帯については治安が不安定です。

●チャド全土
【渡航するのは止めてください!】
・多数の地雷や不発弾が放置されています。









トラベルアドバイス



  • 緊急連絡先

    在カメルーン日本国大使館(チャドを兼轄)

    電話:(237)-222-206-202
    FAX:(237)-222-206-203
    住所:1513, Rue1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun


    消防:18
    警察:17



  • テロについて

    (1)テロ等に遭わないよう、また、巻き込まれることがないよう、海外安全情報及び報道等により最新の治安・テロ情勢等の関連情報の入手に努めてください。

    (2)テロはどこででも起こりうるという意識を持つとともに、万が一テロの発生現場に遭遇した場合は、現場から離れることを優先してください。

    (3)もし爆発音が聞こえたらすぐにその場に伏せ、できれば爆発現場の反対方向に頭を向けて、鞄等で頭部を保護してください。



  • 犯罪・誘拐について

    (1)夜間の一人歩きは避け、ひと気のない場所には行かないでください。

    (2)不審者等がいないか警戒し、危険を感じたら大通りや商店など人目の多い場所に逃げましょう。

    (3)万一、強盗やひったくり、すりなどの被害に遭った場合は、相手が凶器を所持している場合もあるので、身の安全を第一に考え、むやみに抵抗しないようにしてください。



  • 病気・感染症について

    (1)食べ物は加熱処理したものを取るようにしてください。生野菜には十分注意されるとともに、生肉や生卵は避けるようにしてください。

    (2)生水は飲まず、ミネラルウォーターを飲むようにしてください。外食時には、未開封のミネラルウォーターであることを確認するとともに、飲み物を注文する際には、「氷なし」を注文してください。

    (3)移送費用もカバーできるような海外旅行傷害保険に必ず加入するようにしてください。



  • 自然災害について

    (1)生じやすい自然災害はありませんが一般的な警戒は怠らないでください。



  • 緊急連絡先

    在カメルーン日本国大使館(チャドを兼轄)

    電話:(237)-222-206-202
    FAX:(237)-222-206-203
    住所:1513, Rue1828, Bastos-Ekoudou, Yaounde, Cameroun


    消防:18
    警察:17



  • テロについて

    (1)テロ等に遭わないよう、また、巻き込まれることがないよう、海外安全情報及び報道等により最新の治安・テロ情勢等の関連情報の入手に努めてください。

    (2)テロはどこででも起こりうるという意識を持つとともに、万が一テロの発生現場に遭遇した場合は、現場から離れることを優先してください。

    (3)もし爆発音が聞こえたらすぐにその場に伏せ、できれば爆発現場の反対方向に頭を向けて、鞄等で頭部を保護してください。







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